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よくあるお問い合わせ


Q1:接続の仕方がよくわかりません

接続についてはこちらのページをご覧ください


Q2:電熱ウェアは洗濯が可能ですか?

グローブを除くガービング製品は洗濯が可能です。
洗濯をする場合、手洗いで優しく洗っていただき、完全に乾いたことをご確認のうえで、ご使用ください。


Q3:デュアルコントローラーを使用しなければ、複数のアイテムを使うことができないのですか?

いいえ、スプリッタを使えば、ON/OFFスイッチ、シングルコントローラーをお使いでも「ジャケット、グローブ」もしくは「ジャケット、パンツ、インソール」といった複数のアイテムを組み合わせて使用可能です。
スプリッタの使用方法は以下の動画をご覧ください。


Q4:電源を入れても温まりません

販売店にご相談する前に、バッテリーハーネス、およびウェア類のプラグの清掃を行ってください。プラグの清掃を行えば温まることが多く、市販のアルコールを塗付した歯ブラシや綿棒などでプラグの汚れを取り除いてください。清掃後に接点復活剤などをスプレーするのもよいでしょう。




Q5:修理は可能ですか?また、どのような手続きが必要ですか

修理について、お買い求めの販売店にまずご相談ください。
また、保証の期間内であれば保証書に基づいて修理対応いたします。


Q6:製品の保証はどのようになっていますか?

12V製品のうち、電熱システムを含む商品(ジャケット、ベスト、パンツ、グローブ、インソール)につきましては180日間の製品保証とさせていただいておりますが、ヒーティングパッドのトラブルについては永久保証となっております。

また配線の断線等のトラブルにつきましては一律2,000円(税抜)にて保証修理を行わせて頂く事が可能でございます。
詳しい内容は製品についております当社発行の保証書をご覧ください。

上記保障修理につきましてはすべて本国にて作業を行わせて頂きます。修理には場合によっては2-3ヶ月程のお時間を頂く事がございますので予めご了承下さい。

本国修理に関しましては弊社発行の保証書(ご購入店の押印とご購入日の記載のあるもの)がない場合におきましてはご対応を行うことが出来かねます。

つきましては保証書に関しまして、紛失等のないよう厳重に保管を頂けますようお願いいたします。

保証書の付属しない12V製品(バッテリーハーネスやON/OFFスイッチ、各種コントローラー等)につきましてはご購入より90日間の製品保証となります。

保証対応をご依頼の際はご注文日の確認が取れるもの(購入レシートや購入した際のメールの写し等)のご提示をお願いいたします。
上記提示のない際はご対応を行わせて頂く事が出来ませんので予めご了承下さい。

※2014年9月以降の販売分に関しまして上記保障の対応となります。それ以前にご購入になられたお客様につきましてはお手持ちの保証書の内容に従い対応を行わせて頂きます。

また、古い保証書をお持ちのお客様に関しましては一度保証の対応を行わせて頂いた場合上記新しい内容に即した内容の保証書に更新を行わせて頂きます。

予めご了承下さい。


Q7:7V電熱製品はバイク用ですか?

7V充電式バッテリー製品は、主に屋外作業やスポーツ観戦、ゴルフ、スキー、ハイキングなどにお使いいただくよう設計製作されておりますので、12V製品に比べると熱量が小さく、バイクやATVなどには、より熱量のある12V製品をお勧めいたします。


Q8:1つのデュアルコントローラーでライダーとパッセンジャーにそれぞれ接続できますか?

いいえ、できません。コントローラーのトラブルとなりますのでおやめ下さい。
ケーブルが絡まるといった事故を防ぐため、ライダーとパッセンジャーの2名でご使用の場合は、バッテリーへ2本のバッテリーハーネスを接続してください。


Q9:雨に濡れてしまいました問題はありますか?

ガービングの製品及びグローブは防水加工のアメリカ業界標準に従うように設計されています。
ジャケットには耐久性がある水をはじく撥水加工のテフロン系コーティングを施しています。ガービングのグローブの全て(グローブライナーとフリースグローブ以外)が撥水性と通気性を考慮して製作されております。
しかしながら、レインウェアではございませんので、長時間雨にさらされる行為はお控えください。


Q10:バッテリーハーネスに差し込むヒューズはどれを使えばいいですか?

接続しているウェアの消費電力の合計に応じたヒューズをお使いください。
詳しくは製品の添付の取扱説明書をご覧ください。


Q11:消費電力はどのくらいですか?原付バイク乗っていますが使用できますか?

125cc程度のオートバイの場合、発電能力が低いためお勧めはいたしません。
また、オートバイの発電能力を上回る消費電力のアイテムを使用しないようご注意ください。バッテリーの消耗が著しく早くなり、オートバイの使用に支障をきたす場合があります。

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